サイエンスホーム事業

密着!サイエンスホームの家づくり-Vol.2【内装工事レポート編】

前回、上棟式をレポートしたR様邸。あれから現場では、夢のカタチが着々と現実のものになっています。今回は、日々表情を変えていくサイエンスホーム岡山店の家づくり現場をレポートします。

上棟式の後、すぐに家全体が組み上がりました。現場には、爽やかなひのきの香りが漂う中で次々と資材が運び込まれ、いよいよ本格的な作業がスタート。サイエンスホームの醍醐味といえば、柱の色をお好みに合わせて選べること。R様が「これだ!」と選ばれたこだわりの塗装をひのきに施さしていきます。

家を支える大黒柱にも塗装が入りました

それから数週間後。塗装が馴染み、壁が作られ始めると、現場は「工事現場」から「住まい」へと劇的な変化を遂げていきました。そんな中、現場の様子をそっと見守る施主様と偶然遭遇!今の心境を伺ってみました。

編集部(以下、編):お邪魔します!だいぶ出来上がってきましたね。実際に中に入ってみて、いかがですか?

編:かなり頻繁に現場には足を運ばれているんですか?

編:家づくりが進む中で、どのタイミングが一番感動しましたか?

編:お子さんも見学に来られましたか?

現場を再訪すると、内装工事はさらに加速!飾り壁も形になり、一歩踏み込むたびに「わあっ!」と声が出てしまうような、R様のこだわりが細部まで浸透しています。大工さんの丁寧な手仕事によって、理想の住まいが順調に形作られています。